渋滞が予想されたため、真夜中に出発。
サービスエリアで仮眠をたっぷりとり、朝早くには鳥取砂丘へ。
人が少なく、海から渡ってくる風はひんやりさわやか。
さらさらの砂に足を埋めながら、馬の背まで一気に登りました。
真っ青な空の下、砂を手に取ると、以前、夫とともに旅した
エジプトの風景を思い出しました。
次の日には、観光船で浦富のリアス式海岸を巡りました。
美しい自然美を堪能。
二日ともにお天気がよくてラッキーでした(^^)
お土産はらっきょう。因幡の白兎のおまんじゅう。などなど。
海の幸、山の幸をたくさんいただき、体重が少し増えました。
雲ひとつないきれいな青空に砂丘がよく似合っていました。
この日、日本海はおだやかでした。
砂丘そばの『砂の美術館(アジア編)』にて
全て砂でできているとは思えないほど精巧!



